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中道工務店

地盤について

地震に強い家づくりは適切な基礎の設計から

見えない危険
あなたが家を建てようとしている地面が、知らないうちに少しずつ沈下していたら…。 そんな見えない危険が潜んでいるかもしれないのです。それは、地盤が長い自然の歴史の中で地震、噴火、大洪水が無数に繰り返されて、とても複雑な構造になっているからです。
課せられる責任
品確法で10年間の瑕疵保証が義務付けられています。建物は勿論のこと、地盤についても「地盤の調査義務違反による不同沈下については基礎の瑕疵として瑕疵責任となりうる」とあり責任は重大です。地盤に起因する不同沈下は多額の修繕費用が掛かるので重要なポイントです。
安心して暮らしたい
誰もがそう願うもの。では、どうすれば安心して暮らせるのでしょうか。 人の体に例えるならば健康診断が「地盤調査」であり、悪いところを治療するのが「地盤補強工事」。 そして万一の時のために誰もが加入している生命保険、それと同じように地盤にも保証が必要なのです。

地盤でよくある5つの問題

盛土
盛土を施した際に、しっかりと転圧されていなかったため、盛土が余分な空気や水分を含んでしいそのままになってしまった。
これらが土の重みで少しずつ抜けていき、不同沈下を引き起こした。
切土・盛土
盛土を施した際に、しっかりと転圧されていなかったため、盛土が余分な空気や水分を含んでしいそのままになってしまった。
これらが土の重みで少しずつ抜けていき、不同沈下を引き起こした。
近隣からの影響
盛土を施した際に、しっかりと転圧されていなかったため、盛土が余分な空気や水分を含んでしいそのままになってしまった。
これらが土の重みで少しずつ抜けていき、不同沈下を引き起こした。
擁壁(盛土などの土留めの壁)
盛土を施した際に、しっかりと転圧されていなかったため、盛土が余分な空気や水分を含んでしいそのままになってしまった。
これらが土の重みで少しずつ抜けていき、不同沈下を引き起こした。
配置変更
盛土を施した際に、しっかりと転圧されていなかったため、盛土が余分な空気や水分を含んでしいそのままになってしまった。
これらが土の重みで少しずつ抜けていき、不同沈下を引き起こした。

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